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記事No: 19368
タイトル戦闘中技能名表示で通常攻撃だけ複数回表示される
投稿日: 2016/02/01 00:02
投稿者闇夢 [rrdriLe286(海外)]

[やりたいこと]
通常攻撃の技能名だけが複数回表示されるのを修正したい
[やってみたこと]
レン様の「戦闘中技能名表示コモン改正」を導入して自分用に改造したのですが、通常攻撃を発動した時のみ技能名が一度消えた後にまた表示されてしまいます。
デバッグ文を使用して検証したところ、 |■条件分岐(変数): 【1】CSelf28[通常攻撃用] が 0と同じ の条件分岐の中の内容が4回実行されてしまっているようです。
コマンド名と技能名が続けて表示されているのではと思い、「通常攻撃」コマンドで呼び出す技能を差し替えてみたのですが普通に技能名のみが1回だけ表示されたので、そういうわけでもないようです。
技能名を表示した後に「通常攻撃用」の変数に1を代入し、条件分岐の外で0に戻すという処理を追加しましたが、改善されませんでした。
コマンド文を貼り付けておきます↓
▼ ==============================
▼ 1行メッセージコモン(制作:くうきいぬ)               ver1.00 2011/08/15
▼ ――――――――――――――――――――――――――――――――――――
▼ 対応バージョン 2.00以上
▼ 対応解像度  320*420 , 640*480 , 800*600(未確認)
▼ ==============================
▼ 指定された文字列変数の内容を自動で読み込み、一行ずつ表示します。
▼ ==============================
▼ ▼▼ 使い方 ▼▼▼
▼ 設定欄で指定した文字列変数に制御コマンドを送った後、表示したい文字列を次々追加していくだけです。
▼ 一番初めの行に下のコマンドを入力してから、表示させたい文章を追加してください。

▼   「/(1行の表示フレーム),(表示位置),(遅延させるフレーム)」

▼ 表示位置で縦方向の位置をずらすことができます。これで設定できるのは上辺の値です。
▼ 1行の表示フレームは言葉の通り。0以下の値を入力することで「表示した後新しく文章が追加されるまで」その表示を続けることができます。
▼  (注意:表示した時点で以降表示する予定の内容が全て取り消されます)
▼ 遅延させるフレームを設定すると、コモンが内容を読み込んでから表示するまでに時間差がつきます

▼ このコマンドは記入した直後の行から新たなコマンドが読み込まれるか、空行が読み込まれるまで有効です

▼ ▼▼ 覚えておくと便利なこと ▼▼▼
▼ /コマンドの各値は省略できます。(「/,16(縦の位置のみ指定)」と書くことも可能)
▼   1行の表示フレームは、省略された場合90が代入されます。
▼ 行頭に「:」をつけると背景に薄く表示される文字列を変更できます。

同じ行に他の記号を入れてはいけません。
▼ 行頭に「#」をつけることで選択肢で使用されている画像を背景として
表示できます。「^」と同時に使えません。
▼ 行頭に「^」をつけることでウィンドウなしで表示できます。
▼ 行頭に「*」をつけると表示の際に数回点滅させることができます。
▼ 行頭に「~(整数)(改行)」をつけると表示の際効果音を鳴らすことができます。
▼ ┗再生する効果音はSDB3番から読み込みます。
▼  (整数)の部分に鳴らしたい効果音のデータ番号を入れてください。

▼ これらの機能を使う場合、前に書かなくてはいけない順は「 : > # = ^ > ~ > * 」です。
▼  「背景の文字を変更」して「通常のウィンドウ」で「効果音を鳴らして」なおかつ「点滅」せさせたい場合は
▼   「:(背景の文字列)
▼    #~(再生する効果音のデータ番号)
▼    *(表示させたい文字列)」

▼  となります。

▼ このコモンのセルフ99を調べることで、文字列が表示されているかどうか確認できます。
▼    0 = 表示されていない / 1 = 表示中
▼ ただし、これで得られる値はディレイ分を考慮していません。

■DB読込(ユーザ): S7[技名表示用] = ユーザDB[0:コモンEv197セルフ17[技能コード]:技能の名前]
■変数操作: CSelf30[技能以外番号] = コモンEv197セルフ17[技能コード] + 0
■条件分岐(変数): 【1】CSelf30[技能以外番号] が 10000以上
-◇分岐: 【1】 [ CSelf30[技能以外番号] が 10000以上 ]の場合↓
|■条件分岐(変数): 【1】CSelf30[技能以外番号] が 19999以下 【2】CSelf30[技能以外番号] が 29999以下 【3】CSelf30[技能以外番号] が 39999以下
|-◇分岐: 【1】 [ CSelf30[技能以外番号] が 19999以下 ]の場合↓
| |▼ アイテムの場合
| |■変数操作: CSelf30[技能以外番号] = コモンEv197セルフ17[技能コード] % 10000
| |■DB読込(ユーザ): S7[技名表示用] = ユーザDB[2:CSelf30[技能以外番号]:アイテム名]
| |■
|-◇分岐: 【2】 [ CSelf30[技能以外番号] が 29999以下 ]の場合↓
| |▼ 武器の場合
| |■変数操作: CSelf30[技能以外番号] = コモンEv197セルフ17[技能コード] % 20000
| |■DB読込(ユーザ): S7[技名表示用] = ユーザDB[3:CSelf30[技能以外番号]:アイテム名]
| |■
|-◇分岐: 【3】 [ CSelf30[技能以外番号] が 39999以下 ]の場合↓
| |▼ 防具の場合
| |■変数操作: CSelf30[技能以外番号] = コモンEv197セルフ17[技能コード] % 30000
| |■DB読込(ユーザ): S7[技名表示用] = ユーザDB[4:CSelf30[技能以外番号]:防具の名前]
| |■
|◇分岐終了◇
|■
◇分岐終了◇

▼ ==============================

▼ 設定欄

▼ ↓ 読み込み元の文字列変数を変数呼び出し値で指定してください。
■変数操作: CSelf4[読み込み元文字列変数] = 3000007 + 0
▼ 「値を呼ばない」のチェックは 絶 対 に 外 さ な い でください。

▼ ↓ 基準となるピクチャ番号を指定してください
■変数操作: CSelf0[[設定]番号] = 92000 + 0
▼ [指定したもの+6]番までのピクチャを使用します。

▼ ==============================
▼ 画面サイズに応じて表示倍率を変更する
■条件分岐(変数): 【1】Sys84:画面サイズ(0=320x240,1=640x480 2=800x600) が 0と同じ 【2】Sys84:画面サイズ(0=320x240,1=640x480 2=800x600) が 1と同じ 【3】Sys84:画面サイズ(0=320x240,1=640x480 2=800x600) が 2と同じ
-◇分岐: 【1】 [ Sys84:画面サイズ(0=320x240,1=640x480 2=800x600) が 0と同じ ]の場合↓
|■変数操作: CSelf27[座標補正値] = 10 + 0
|■
-◇分岐: 【2】 [ Sys84:画面サイズ(0=320x240,1=640x480 2=800x600) が 1と同じ ]の場合↓
|■変数操作: CSelf27[座標補正値] = 20 + 0
|■
-◇分岐: 【3】 [ Sys84:画面サイズ(0=320x240,1=640x480 2=800x600) が 2と同じ ]の場合↓
|■変数操作: CSelf27[座標補正値] = 25 + 0
|■
◇分岐終了◇
▼ 特定のコマンドが呼ばれたらここに戻ってきます
●ラベル地点「設定反映」 <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<★
■変数操作: CSelf10[基準番号] = CSelf0[[設定]番号] + 0
■変数操作: CSelf11[基準座標X] = 0 + 0
■変数操作: CSelf12[基準座標Y] = CSelf1[[設定]座標Y] + 0
■変数操作: CSelf17[ディレイ] = CSelf2[[設定]ディレイ] + 6
▼ まずは表示する文字列の読み込み。
■文字列操作:CSelf5[表示文字列] =<上1行切出> 位置[CSelf4[読み込み元文字列変数]]の文字列
■条件分岐(文字): 【1】このコモンEvセルフ変数5 が"" と同じ
-◇分岐: 【1】 [ このコモンEvセルフ変数5 が"" と同じ ]の場合↓
|▼ 空行だった場合、消去します
|■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 0
|■変数操作: CSelf16[[複数操作]番号] = CSelf10[基準番号] + 5
|■ピクチャ[ディレイ内容リセット]:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号]
|■ピクチャ移動:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号] 相対X:0 Y:0 / 5(CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 同値 / 透 0 / 表示形式:同値 / 角 同値 / 拡 同値 / カラー 同値
|■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 6 + 0
|■ピクチャ消去:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号] / 0(CSelf17[ディレイ])フレーム
|■変数操作: CSelf17[ディレイ] -= 6 + 0
|■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 6
|■ピクチャ移動:CSelf13[表示番号] 相対X:0 Y:0 / 3(CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 同値 / 透 0 / 表示形式:同値 / 角 同値 / 拡 300x100% / カラー 同値
|■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 3 + 0
|■ピクチャ消去:CSelf13[表示番号] / 5(CSelf17[ディレイ])フレーム
|■変数操作: CSelf17[ディレイ] -= 3 + 0
|■変数操作: CSelf17[ディレイ] = CSelf2[[設定]ディレイ] + 6
|▼
|▼ 読み込み間隔をいい感じにする

。空行の後に制御コマンドを入れなきゃいけないのはコレのせいです
|■変数操作: CSelf3[[設定]持続フレーム] = 6 + 0
|▼ 次に文字列表示する時背景をなめらかに表示する。
|■変数操作: CSelf18[処理時間] = 5 + 0
|▼
|▼

表示していないときはCS[99]に0を代入
|■変数操作: CSelf99[文字列表示中] = 0 + 0
|■
-◇上記以外
|■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 0
|■変数操作: CSelf16[[複数操作]番号] = CSelf10[基準番号] + 6
|■ピクチャ[ディレイ内容リセット]:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号]
|■条件分岐(文字): 【1】このコモンEvセルフ変数5 が"/" が先頭にある 【2】このコモンEvセルフ変数5 が":" が先頭にある 【3】このコモンEvセルフ変数5 が"#" が先頭にある 【4】このコモンEvセルフ変数5 が"^" が先頭にある
|-◇分岐: 【1】 [ このコモンEvセルフ変数5 が"/" が先頭にある ]の場合↓
| |▼ 設定の変更
| |■文字列操作:CSelf7[ゴミ箱] =<1文字切出> CSelf5[表示文字列]
| |■文字列操作:CSelf8[設定変換前] = CSelf5[表示文字列]
| |■文字列操作:CSelf8[設定変換前] =<から文字列を置換> "," → "\n"
| |■文字列操作:CSelf6[バッファ] =<上1行切出> CSelf8[設定変換前]
| |■変数操作: CSelf3[[設定]持続フレーム] = CSelf6[バッファ] + 0
| |■文字列操作:CSelf6[バッファ] =<上1行切出> CSelf8[設定変換前]
| |■変数操作: CSelf1[[設定]座標Y] = CSelf6[バッファ] + 0
| |■文字列操作:CSelf6[バッファ] =<上1行切出> CSelf8[設定変換前]
| |■変数操作: CSelf2[[設定]ディレイ] = CSelf6[バッファ] + 0
| |▼ 持続フレームに0が指定されていた場合、90にする。
| |▼ あまりに低くても変なことになるのである程度まで引き上げ。
| |■条件分岐(変数): 【1】CSelf3[[設定]持続フレーム] が 0と同じ 【2】CSelf3[[設定]持続フレーム] が 0超
| |-◇分岐: 【1】 [ CSelf3[[設定]持続フレーム] が 0と同じ ]の場合↓
| | |■変数操作: CSelf3[[設定]持続フレーム] = 90 + 0
| | |■
| |-◇分岐: 【2】 [ CSelf3[[設定]持続フレーム] が 0超 ]の場合↓
| | |■変数操作: CSelf3[[設定]持続フレーム] 下限= 10 + 0
| | |■
| |◇分岐終了◇
| |▼ 設定を反映して、次の行を読み込む。
| |●ラベル「設定反映」に飛ぶ >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
| |■
|-◇分岐: 【2】 [ このコモンEvセルフ変数5 が":" が先頭にある ]の場合↓
| |▼ 背景に表示される文字の変更
| |■文字列操作:CSelf7[ゴミ箱] =<1文字切出> CSelf5[表示文字列]
| |■文字列操作:CSelf9[背景文字列] = CSelf5[表示文字列]
| |▼ 設定を反映して、次の行を読み込む。
| |●ラベル「設定反映」に飛ぶ >>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
| |■
|-◇分岐: 【3】 [ このコモンEvセルフ変数5 が"#" が先頭にある ]の場合↓
| |▼ 背景に選択肢ウィンドウが指定された場合
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 1
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] = CSelf11[基準座標X] + 0
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = CSelf12[基準座標Y] + 0
| |▼ 余分なものは消去
| |■変数操作: CSelf16[[複数操作]番号] = CSelf10[基準番号] + 5
| |■ピクチャ移動:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号] 相対X:0 Y:0 / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 同値 / 透 0 / 表示形式:同値 / 角 同値 / 拡 同値 / カラー 同値
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 3 + 0
| |■ピクチャ消去:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号] / 0(CSelf17[ディレイ])フレーム
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 0
| |■変数操作: CSelf22[拡大率X] = 100 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf22[拡大率X] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |▼
| |▼ 選択肢ウィンドウの画像から変更したい時はここを変更すればいいと思うよ!
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [左上]ウィンドウ(システムDB(10,1,0)[×選択肢ウィンドウ画像 画像ファイル名 ]) サイズ[320,20] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 CSelf22[拡大率X]% / カラー R[100] G[100] B[100]
| |▼
| |▼
| |▼ 右下に表示される文字列
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 1
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] = 316 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf14[表示座標X] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] += CSelf11[基準座標X] + 0
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = 16 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf15[表示座標Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] += CSelf12[基準座標Y] + 0
| |■変数操作: CSelf22[拡大率X] = 100 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf22[拡大率X] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf23[拡大率Y] = 50 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf23[拡大率Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf26[フォントサイズ] = 10 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf26[フォントサイズ] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [右下]文字列[\font[1]\f[\cself] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 255 / 加算 / 角 0 / 拡 CSelf22[拡大率X]xCSelf23[拡大率Y]% / カラー R[20] G[20] B[20]
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] -= 3 + 0
| |▼ 邪魔な行頭の記号は取っておく
| |■文字列操作:CSelf7[ゴミ箱] =<1文字切出> CSelf5[表示文字列]
| |■
|-◇分岐: 【4】 [ このコモンEvセルフ変数5 が"^" が先頭にある ]の場合↓
| |▼ 背景なしの場合とりあえず削除
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 0
| |■変数操作: CSelf16[[複数操作]番号] = CSelf10[基準番号] + 5
| |■ピクチャ[ディレイ内容リセット]:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号]
| |■ピクチャ移動:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号] 相対X:0 Y:0 / 3(CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 同値 / 透 0 / 表示形式:同値 / 角 同値 / 拡 同値 / カラー 同値
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 3 + 0
| |■ピクチャ消去:CSelf13[表示番号] 〜 CSelf16[[複数操作]番号] / 0(CSelf17[ディレイ])フレーム
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] -= 3 + 0
| |▼ 邪魔な行頭の記号は取っておく
| |■文字列操作:CSelf7[ゴミ箱] =<1文字切出> CSelf5[表示文字列]
| |■
|-◇上記以外
| |▼ デフォルト(黒背景+上下に青白いライン)で表示する場合
| |▼   背景の黒い部分
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 0
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] = 0 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf14[表示座標X] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] += CSelf11[基準座標X] + 0
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = 2 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf15[表示座標Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] += CSelf12[基準座標Y] + 0
| |■変数操作: CSelf24[サイズX] = 320 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf24[サイズX] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf25[サイズY] = 16 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf25[サイズY] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [左上]ウィンドウ「<GRADX-223-111>」サイズ[CSelf24[サイズX],CSelf25[サイズY]] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 192 / 通常 / 角 0 / 拡 100% / カラー R[100] G[100] B[100]
| |▼ 上下に表示されるライン。
| |▼ 左上 → 左下 → 右上 → 右下 の順で表示してます
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 1
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = 3 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf15[表示座標Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] += CSelf12[基準座標Y] + 0
| |■変数操作: CSelf24[サイズX] = 80 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf24[サイズX] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf25[サイズY] = 1 + 0
| |■変数操作: CSelf25[サイズY] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [左上]ウィンドウ「<GRADX-889-779>」サイズ[CSelf24[サイズX],CSelf25[サイズY]] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 100% / カラー R[100] G[100] B[100]
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 2
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = 16 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf15[表示座標Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] += CSelf12[基準座標Y] + 0
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [左上]ウィンドウ「<GRADX-889-779>」サイズ[CSelf24[サイズX],CSelf25[サイズY]] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 100% / カラー R[100] G[100] B[100]
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 3
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] = 80 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf14[表示座標X] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] += CSelf11[基準座標X] + 0
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = 3 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf15[表示座標Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] += CSelf12[基準座標Y] + 0
| |■変数操作: [実] CSelf24[サイズX] = 240 + 0
| |■変数操作: CSelf24[サイズX] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [左上]ウィンドウ「<GRADX-779-889>」サイズ[CSelf24[サイズX],CSelf25[サイズY]] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 100% / カラー R[100] G[100] B[100]
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 4
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = 16 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf15[表示座標Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] += CSelf12[基準座標Y] + 0
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [左上]ウィンドウ「<GRADX-779-889>」サイズ[CSelf24[サイズX],CSelf25[サイズY]] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 100% / カラー R[100] G[100] B[100]
| |▼ 右下に表示される文字列
| |■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 5
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] = 316 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf14[表示座標X] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf14[表示座標X] += CSelf11[基準座標X] + 0
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = 14 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf15[表示座標Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■変数操作: CSelf15[表示座標Y] += CSelf12[基準座標Y] + 0
| |■変数操作: CSelf26[フォントサイズ] = 10 + 0
| |■変数操作: [実] CSelf26[フォントサイズ] *= CSelf27[座標補正値] / 10
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [右下]文字列[\font[1]\f[\cself] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / CSelf18[処理時間](CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 255 / 加算 / 角 0 / 拡 100x50% / カラー R[20] G[20] B[20]
| |■
|◇分岐終了◇
|■条件分岐(文字): 【1】このコモンEvセルフ変数5 が"~" が先頭にある
|-◇分岐: 【1】 [ このコモンEvセルフ変数5 が"~" が先頭にある ]の場合↓
| |▼ 効果音が指定されていた場合
| |■文字列操作:CSelf7[ゴミ箱] =<1文字切出> CSelf5[表示文字列]
| |■変数操作: CSelf19[再生効果音] = CSelf5[表示文字列] + 0
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 3 + 0
| |■サウンド:SE 変数[CSelf19[再生効果音]] 再生 / 遅延:CSelf17[ディレイ]フレーム
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] -= 3 + 0
| |▼ 次の行を読み込む
| |■文字列操作:CSelf5[表示文字列] =<上1行切出> 位置[CSelf4[読み込み元文字列変数]]の文字列
| |■
|◇分岐終了◇
|■条件分岐(文字): 【1】このコモンEvセルフ変数5 が"*" が先頭にある
|-◇分岐: 【1】 [ このコモンEvセルフ変数5 が"*" が先頭にある ]の場合↓
| |▼ 表示の際数回点滅させる場合
| |■文字列操作:CSelf7[ゴミ箱] =<1文字切出> CSelf5[表示文字列]
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 3 + 0
| |■回数付きループ [ 3 ]回
| | |■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 3 + 0
| | |■ピクチャ移動:CSelf10[基準番号] 相対X:0 Y:0 / 3(CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 同値 / 通常 / 角 同値 / 拡 同値 / カラー R[200] G[200] B[200]
| | |■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 3 + 0
| | |■ピクチャ移動:CSelf10[基準番号] 相対X:0 Y:0 / 3(CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 同値 / 通常 / 角 同値 / 拡 同値 / カラー R[100] G[100] B[100]
| | |■
| |◇ループここまで◇◇
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] -= 21 + 0
| |■
|◇分岐終了◇
|▼ 余った文字列を表示
|■変数操作: CSelf13[表示番号] = CSelf10[基準番号] + 6
|■変数操作: CSelf14[表示座標X] = 16 + 0
|■変数操作: [実] CSelf14[表示座標X] *= CSelf27[座標補正値] / 10
|■変数操作: CSelf14[表示座標X] += CSelf11[基準座標X] + 0
|■変数操作: CSelf15[表示座標Y] = 6 + 0
|■変数操作: [実] CSelf15[表示座標Y] *= CSelf27[座標補正値] / 10
|■変数操作: CSelf15[表示座標Y] += CSelf12[基準座標Y] + 0
|■変数操作: CSelf26[フォントサイズ] = 10 + 0
|■変数操作: [実] CSelf26[フォントサイズ] *= CSelf27[座標補正値] / 10
|■イベントの挿入: CSelf29[文字長] = コモン239:[ 文字長取得_StringLength ] / CSelf5[表示文字列]
|■変数操作: CSelf29[文字長] *= CSelf26[フォントサイズ] + 0
|■変数操作: CSelf14[表示座標X] = 320 - CSelf29[文字長]
|■変数操作: CSelf14[表示座標X] /= 2 + 0
|■変数操作: CSelf15[表示座標Y] -= 1 + 0
|■変数操作: CSelf28[通常攻撃用] = 0 + 0
|▼
|▼ 表示される時の縮むアニメが気に入らないならこのあたりを変更すればいいと思うよ


|■条件分岐(変数): 【1】CSelf28[通常攻撃用] が 0と同じ
|-◇分岐: 【1】 [ CSelf28[通常攻撃用] が 0と同じ ]の場合↓
| |■ピクチャ表示:CSelf13[表示番号] [左上]文字列[\f[\cself[26]]\cs] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / 0(CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 0 / 通常 / 角 0 / 拡 300x100% / カラー R[100] G[100] B[100]
| |■変数操作: V1-6[アイテム使用] = 0 + 0
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] += 3 + 0
| |■ピクチャ移動:CSelf13[表示番号] X:CSelf14[表示座標X] Y:CSelf15[表示座標Y] / 5(CSelf17[ディレイ])フレーム / パターン 1 / 透 255 / 通常 / 角 0 / 拡 100x100% / カラー R[100] G[100] B[100]
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] -= 3 + 0
| |▼
| |■変数操作: CSelf17[ディレイ] = CSelf2[[設定]ディレイ] + 0
| |▼ 連続して表示させる時に背景がチカチカならないようにする
| |■変数操作: CSelf18[処理時間] = 0 + 0
| |▼

表示しているときはCS[99]に1を代入
| |■変数操作: CSelf99[文字列表示中] = 1 + 0
| |■
|◇分岐終了◇
|■変数操作: CSelf28[通常攻撃用] = 1 + 0
◇分岐終了◇

■条件分岐(変数): 【1】CSelf3[[設定]持続フレーム] が 0未満
-◇分岐: 【1】 [ CSelf3[[設定]持続フレーム] が 0未満 ]の場合↓
|▼ 指定文字列に何か代入されるまで表示し続ける
|■文字列操作:V[CSelf4[読み込み元文字列変数]] = ""
|■ループ開始
| |■文字列操作:CSelf7[ゴミ箱] = 位置[CSelf4[読み込み元文字列変数]]の文字列
| |■条件分岐(文字): 【1】このコモンEvセルフ変数7 が"" 以外
| |-◇分岐: 【1】 [ このコモンEvセルフ変数7 が"" 以外 ]の場合↓
| | |■ループ中断
| | |■
| |◇分岐終了◇
| |■ウェイト:1 フレーム
| |■
|◇ループここまで◇◇
|■
-◇上記以外
|▼ 指定された分は何もせずに表示させておく
|■変数操作: CSelf21[残りフレーム] = CSelf3[[設定]持続フレーム] + 0
|■ループ開始
| |■条件分岐(変数): 【1】CSelf21[残りフレーム] が 0以下
| |-◇分岐: 【1】 [ CSelf21[残りフレーム] が 0以下 ]の場合↓
| | |■変数操作: CSelf20[持続フレーム]〜CSelf21[残りフレーム] = 0 + 0
| | |■ループ中断
| | |■
| |◇分岐終了◇
| |■変数操作: CSelf21[残りフレーム] -= 1 + 0
| |■ウェイト:1 フレーム
| |■
|◇ループここまで◇◇
|■
◇分岐終了◇
■チェックポイント■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
■変数操作: V1-0[詠唱コモン用] = 1 + 0